今日から1泊2日の福島旅行。 桜をみるのが目的ですが、果たして桜は咲いているのか・・・  いつも福島へは車で行くのですが、今回は新幹線  新幹線って、、、早いねぇ〜。 9:00東京発で10:30前には着いちゃうんですもんねぇ。。。 毎回車で5時間くらいかけて行ってるのがなんだかアホらしくなっちゃいますわ。 郡山から桜めぐりのバスツアーに参加します  バスガイドのおばちゃん。 「皆さんから、『桜は咲いていますか?』とまず聞かれますが、 それは 秘密です。」  まぁ、関東はもう完全に散っちゃってるし、いい加減こっちは咲いてるんじゃね? なんて、気楽に構えるワタクシ  枝垂桜を見に行く前に通った トウカイザクラの名所は満開。   トウカイザクラはこのように低いところから花がついている桜です。 なにやらここは個人の所有地らしく、バスを停車していたら怒られてしまい、 ゆっくり見学できなかったのが残念  あわてて撮ったのであんまりいい写真が撮れなかったのですが (言い訳)周りはずーっとトウカイザクラが広がっていてとっても綺麗だったんです  次からいよいよ枝垂桜の名所に・・・  ぜ、全然咲いてない 「いい枝ぶりでしょぉーーー」 なんてガイドさんに言われ、「そ、そうだね、コレ咲いてたらすごいよね・・・。。。」と言うしかないワタシたち  メインの 三春の滝桜は・・・  ガイドさん「あら、よかった〜!咲いてるわ〜!」 なんて、おっしゃいますが・・・やっぱり咲いてないよね  近くによって見ると、   かなりつぼみは膨らんでいて、色づいてはいますが、あとちょっとという感じです。 数輪は咲いている花もあったんですが・・・残念無念。  ということで、花より団子  豪華なお弁当に舌鼓。  こちらは三春の街にあるとあるお宅の桜。 3〜4分咲きかな? お茶とお菓子を出していただき、お茶飲みながら桜見物   もう、咲いてる桜があったら何でも飛びついちゃうようにβακα..._φ(゚∀゚ )アヒャ ここまで残念な感じになっておりますが、最後に満開の所に連れて行ってくれるとの事。 落ち気味のみんなのテンションが上がります    ようやく出会った満開の日輪寺のシダレザクラ やっぱり桜には青空が似合う  ちょっと曇っていて残念だけど、満開の桜にみんなハッスル 桜ツアーはこれで終了。 はぁ〜やっぱり早かったかーーー。 来週だったら綺麗だっただろうなぁ〜なんて、言ってもしょうがないけどやっぱりざ〜んねん
 今日は 白谷雲水峡ここには映画『もののけ姫』のモデルとなった場所があるのです。 天気はあいにくの雨  でも「月のうち35日は雨」とも表現されたように、屋久島に来たら雨は覚悟しないといけません。 どのガイドブックを見ても、上下別々のちゃんとしたレインウェアを用意とあります。 コンビニで売ってるカッパなんてもってのほかですよー  今日はツアーには参加せず、のんびりと自分で歩いてみることにしました。 ツアーがだいたい9時頃から上り始めるということなので、その前にということで8時頃には入り口に到着   白谷雲水峡は川のほとり?のため、水気が多いからか苔がびっしりと木々を覆っています。 そのため、ずーっとこんな素敵な風景が続くんです。 名のある立派な杉もありますが、こちらでは苔に魅せられる感じです。  とはいいつつも、くぐり杉なるものがあったので、くぐってみますた   ヤクシカも現れます・・・が、ぶれてる写真しかなくて大ショック。。。   どうですか?この風景。 人が少ないうちに到着できたので、静かに眺めることが出来て大満足。 この森の辺りは、宮崎駿監督が何度も足を運び、「もののけ姫」の森のイメージを作り上げたそうです。  もののけが本当にいそうな森です。 どれだけ眺めていても飽きないこの風景。  時間はまだ10時(ハイペース過ぎ?!) 私達は 太鼓岩を目指すことに。 なんだか急に急勾配に  ピンクのリボンが道しるべ・・・って、ほんとこれがないとどっちか分かりませんからー  太鼓岩は巨大な一枚岩。 標高979mの岩の上からは一帯の森を見下ろせ、360度絶景が広がる・・・はずが す、すごい風だーーーーーーーへるぷみー三 (lll´Д`) 飛ばされ飛んでいかないようにしがみつくのがせいいっぱいだす。 もちろん悪天候のためなーーんにも見えませ〜ん。 でも、この迫力は行く価値ありかも。 雨が強くなると登りより下りがきつい。 滑らないように細心の注意が必要です。 唯一の小屋 白谷小屋でお弁当でもと思ったのですが、小屋はツアーの人たちでいっぱい。 昨日のガイドさんM橋さんにも遭遇。 やっぱ疲れてるねーしかも小屋はWC  臭が・・・。 休憩もそこそこにして、そのまま私たちは原生林コースを通り下山。 雨だと足元も悪いし、その辺で休憩ということができないので体力を倍消耗する感じ。 縄文杉登山のとき雨だときついだろうなぁ。。。と思ってしまった。 こんなときには甘いもの、ということでチョコレートやキャラメルは必需品  疲労困憊で13時ごろ下山し、車の中で昨日と同じお弁当を食べました  あー疲れた〜! でも、すごかった。白谷雲水峡。 忘れられない風景でした。
今日はいよいよメインイベントの 縄文杉登山往復10時間近くかかるというので、若干ビビリ気味ですが。。。 申し込んだツアーに66歳のおじいちゃんもいると言うし、まぁ取り残されることはないやろ  5時10分にホテルに迎えが来るということで、4時起床。 もちろんそんな朝早くから朝食が用意されているわけはありませんが、 朝早くから登山弁当を売っているお店もあるし、私たちの泊まった宿では 前日にお弁当にしてほしいというと用意しておいてくれます。  朝食分と昼食分のお弁当  登山道入り口の 荒川登山口は人がいっぱい。 女子トイレは超〜〜〜〜〜〜大混雑。 というか、2つしかないし、全然流れないので回転が遅く、ここでかなりの時間のロス。 ガイドのM橋さん、「皆さんのせいじゃありませんから。」と言いつつも、ちょーーっとイラついてる?? 結局、わがパーティーは最後に登り始めることになってしもた  なぜ??? ま、女子の皆さん、我慢できるのならここは我慢したほうがよさげです。。。  まずはトロッコ道を歩きます。 実は縄文杉までの11kmのうち8kmがこのトロッコ道。 高低差は約300mとさほどなく、わりと緩やかです。  でも、途中こんな感じの柵がない橋なんかもありますので、ご注意を   途中、名のある屋久杉もお目にかかれますが、「こんなの帰りには素通りですよー」とM橋さん。 (案の定、これがなんて言う木か忘れたし  ) ちなみに樹齢1000年以上の杉を 屋久杉と呼び、1000年未満の杉を小杉と呼ぶそうです。 屋久杉がどうして長生きなのかというと、樹脂が普通の杉の6倍から多いものだと20倍くらい含まれているためだそう。 普通の杉なら腐ってしまうのに屋久杉は多量な樹脂をもつため生きていられるのです。  7時前頃から歩き始め、10時頃ようやく山道の入り口に。  屋久杉はこのように根っこが地面に張り巡らされています。 これは屋久島は花崗岩でできた島のため、花崗岩の土台に少量の土が乗っている状態になっているためだそう。 少ない土から一生懸命栄養を取ろうとしている証なのです。  上っていくと名のついた立派な屋久杉が次々出てきます。 これは屋久杉第2位の太い幹がりっぱな 翁杉  変わった杉がたくさん。 右の写真の木は、杉に寄生しているのではなく、鹿から食べられるのを避けるために寄り添っているんだそう。  ちなみに、山道は多少整備されている部分もありますが、おじさまおばさまは四つんばいになってしまうほど急なところもあるので、けっこうきついですぞー。 でも、平坦なトロッコ道より私は楽しかった   そしてついに 縄文杉に到達   やっぱり大きい  樹齢については2000年〜7200年といろいろな説があり、未だ謎に包まれているそう。 すこしミステリアスな部分があったほうが魅力的かも?  時間の関係で行きはスルーした ウィルソン株私はこちらのウィルソン株のほうが縄文杉より感動  これ、切り株ですよ!そりゃウィルソンさんもびっくりするわ。  ウィルソン株の中には入ることができるのですが、そこから見上げるとこんな感じでハート型に見えるのです  あとはひたすら下山  17時半過ぎ、なんとか日が暮れる前に荒川登山口に帰還  66歳のおじいさんはさすがにヘロヘロで、見かねたM橋さんが途中ご夫婦のリュックを持ってあげていました。 が・・・そのリュックが 激重あれはいったい何が入っていたんやろ???未だ謎です。  ちなみに私たちはその後夕飯を食べに歩いて行くくらいの余裕っぷり。 日ごろのトレーニングの成果を如何なく発揮です  ちなみに夕飯はこちら↓     屋久島でうまいものなど食べたことがない!と言い切ったM橋さんが、 ここの鹿焼肉ならご飯が何倍でも食えると教えてくれたお店 れんが屋鹿肉三昧の夕食ですた  ---------------☆ 屋久島一口メモPart2? 縄文杉登山は健脚な方なら特にガイドなしでも問題なく登れると思います。 (トートバックを肩に下げ、普通の靴で登ってる女子もチラホラ見かけ仰天  若者の勢いと言うものにはかないませんのぅ・・・。) でも、ガイドさんの話を聞いて感動する部分も多く、無知な状態で単独で登るのはとてももったいないと感じました。 初めて登られる方はぜひエコツアーに参加することをお勧めします
14:10 ようやく屋久島到着  予約していたレンタカーを借り、とりあえず屋久島を一周してみることにしました。 だいたい3時間くらいで一周できます   こちらは 千尋の滝400m×200mという巨大な花崗岩の一枚岩がすごい。    海のふちにある 平内海中温泉この時は潮が満ちてしまっていたので、もう名前の通り湯船は海中に  干潮の前後2時間くらいは入れるらしいですが、囲いも何ももちろんないし、観光ツアーのコースになっているらしく、団体さんも見学に来るので  入るのには相当な勇気が必要です。 しかしまーは入る気で、潮がみちてしまっていたことをものすごく悔しがってましたが・・・  車で走っていると ヤクザルに遭遇    テレビで見る観光地を荒らすサルの凶暴さが焼きついていた私は、屋久島のサルののんびりムードに拍子抜け。 いつまでもこのままでいて欲しいものです  (それは人間次第ですよね。気をつけないといけません)  ウミガメが訪れるという 永田いなか浜は大荒れ。 永田いなか浜を望むように建っている 送陽邸という趣のある宿が素敵でした。  お腹もすいたので夕飯にすることに。 屋久島名物? トビウオのから揚げイワシくらいの大きさかと思っていたのですが、思いのほか大きくてびっくり  しかし、ガイドブックを見てこだわりの地の魚が食べられるというお店に行ったのですが、出てきた地タコの刺身が凍ってるぅーーーー  頼むよぅ〜まっぷ○・・・。 屋久島の食事はあまり期待できなそうかも・・・という予感の一食目ですた。。。
今日 8:35の飛行機で 屋久島へ旅立ちまーす  羽田なんて高速使えばすぐだし、6時半頃家出りゃいーかー  ・・・っていう発想が大間違い。 みなさん、出勤お早いのね。。。。。 もう通勤ラッシュらしき渋滞。 今まで旅行で空港まで道路が混んでたことなかったんですけどーーーーー! って、良く考えたら北海道行きなど、だいたい始発に近い激早飛行機なんだった 7:50頃にようやくベイブリッジ。 湾岸線に入ったらさすがにすくだろうと思ったら、ベイブリッジの先もずーーーーっと 渋滞 こりゃ・・・ 馬太目 ぽ..._〆(゚▽゚*)しかし、つばさ橋渡りきると何とか車は動き出し、なんとか浮島の サンパーキングに 8:10到着。 受付で待ち構えていたお姉さん、てきぱきと手続きしてくれ、運転手さんに「お急ぎでーす」 運転手さんも車をすぐに出してくれたおかげで、 8:20に空港到着つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ま、ま、ま、 間に合ったよぉ〜〜〜〜〜〜〜〜!ヨカターヨ・゚・(ノД`)・゚・ 鹿児島に無事到着っ!  しかし、鹿児島空港についてからも難関。 つーか、 屋久島行きフェリー乗り場ってどーーーーやって行くの????(We are ノープラナーズ (アホ)) バスの案内所に聞くと、よーわからんがとりあえず5分後にバスが出るというので走って乗り込み。 バスを降りたら降りたで、 フェリー乗り場どこよーー????おーまいがっ鹿児島駅周辺をぐるぐるさまよって、通りすがりのホテルのフロントの人に方向を聞き、ようやく着いたのは15分前! あわててお昼ご飯をコンビニで購入し、フェリーに乗り込み ちょっとーーーー余裕なさ過ぎですっ 疲れたっす。。。 2時間弱、フェリーで 爆睡のんびりして、ようやく今回の目的地 屋久島へ到着です! (って、こんな写真ばっか(笑)) 無事に着けたことを神に感謝 ネ申ョ...。゚ヽ(´Д`oアリガトゥo´Д`)ノ゚。つーことで、無事到着したことをみなさまにご報告し、次項へ続く・・・  ---------------☆ 屋久島一口メモ(?) ちょっとお高くても鹿児島から飛行機が楽&時間がかからなくていいかも。 鹿児島空港からフェリー乗り場まで1時間、フェリーで屋久島まで2時間弱かかります  うちらはツアー申し込みギリギリで屋久島行きを決定し、駆け込みで申し込みをしたので、そんな事を考える間もなかったのです(;^ω^) なんて、言い訳したりして・・・(誰に?)
 今日のお宿は福島裏磐梯の ペンションフレージェ今回で5回目の宿泊なんです。 五色沼が目と鼻の先にある自然に囲まれた場所です。 猪苗代スキー場やアルツ磐梯スキー場なども近く、冬場も楽しめます  このペンションは何から何までオーナーがこだわりつくしているお宿。 その中でも一番こだわっているのはやっぱりお食事なんです  ここのお料理ほどおいしい料理は、なかなか食べられないと思います。  こちらがダイニング。 アットホームな感じです。   相変わらずの美味なお料理。 生ハムなどすべて自家製。 野菜も農園から採ってくるというこだわりよう。  その中でも今回秀逸だったのが、この ポルチーニのパスタ口に入れずともポルチーニが香ります  口に入れるとすごーい! ウマー(゚∀゚)こんなに香り高いきのこ、初めてだーーーー  オーナーがイタリアで食べて感動したソンドリオ産の生のポルチーニをわざわざ輸入しているそうで、オーナーもお気に入りの一品とのこと。 ベースのクリームもしつこくなく、うまい、うますぎる。 あまりのうまさに、夕飯の後ルームサービスでまたたのんでしまいました。。。 メインは相変わらずのおいしい 米沢牛なんて、簡単なレポで済ませてしまっては、オーナーが怒りそうですが(笑) 焼く前の米沢牛を見せながら 「写真撮らなくていいんですか?」とオーナー(爆)  カメラを持っている方は必ず撮りましょう(笑) 見ての通り、超霜降りのサーロイン。  その米沢牛でこんなお寿司も。 お肉はもちろんとろけるうまさですが、このお醤油も濃厚で甘みがあっておいしいんですよー。 奥にちらりと写っているビール  ここのビールはモルツなのですが、他のところとは全然口当たりが違うんです。 滑らか、泡がクリーミー。 入れ方や機械をまめに洗浄しているためだそうですが、こんなにも違うものかと毎回驚かされます。  もちろんお肉は A5 ランク。 炭に火をおこして焼く炭火焼のため、香りもすばらしいんです。 こんなお肉、都内で食べたらいくらなんやろー? 栗のティラミスデザートももちろん手作り。 チーズなどいちいち(笑)素材にこだわっているので、ほんとにうまい。 これでほんとに満腹になるんですが、ルームサービスのメニューが豊富でついついいつもたのんでしまいます   米沢牛たっぷりのチャーハン& パルメザンチーズのアイス 朝食も自家製ソーセージなどもちろん美味。 写真にはありませんが、一見シンプルなスープも鶏がらを7時間煮込んでダシをとっているらしい  きっと、このオーナーの辞書に妥協と言う言葉はないのだと思われる。。。 お部屋&お風呂はちょっと狭めかもしれませんが、キレイにしてあって好感が持てます。 貸切ができるお風呂は源泉かけ流しです  ほんとうにこのペンションのあらゆる設備や食べ物に自信を持っているオーナーなので、話す言葉の端々に自信がみなぎっています(笑) そんなオーナーの人柄もちょっと面白くて私たちにはツボなのかも。 でもそこはちょっと好みが分かれるところかも醤油や調味料、ワインなど、おいしかったなーと思ったら買って帰ることもできますよー。 これだけのお料理が食べられ、宿泊して1万2000円(日によって違いますのでご確認ください)はお得と思います。 おいしいもの好きな方はここまで来る価値ありですー  チェックアウトした後、五色沼に寄って行きました。 きれいな緑色の沼。 歩きやすいハイキングコースになっていて誰でも気軽にお散歩できます。 ! 2006年1月4日レポ ↓ じゃらんnetで簡単に予約できますよ。   ペンションフレージェ
今日はとりあえず日本三景の松島へ行ってみることにしました。  ちなみに今回仙台で宿泊したホテルが 天然温泉 青葉の湯 ドーミーイン仙台ANNEX安かったのでちょっと心配だったのですが、とってもキレイ  しかも天然温泉の大浴場もあり、歩きつかれた体を癒すことができました  ビジネスホテル・シティホテルで大浴場があるのは珍しいので これは風呂好きな私としてはかなりポイント高かったですー  駅に近く、観光の拠点にしやすい場所だし、安いし、オススメのホテルですよ。 あ、そうそう松島ね(笑) ホテルから車で1時間くらい走ったでしょうかー。  五大堂のあたりから見た風景。  せっかくなので、遊覧船に乗ってみることにしました。 私たちが乗ったのは 第三仁王丸この船は窓が開かないので、ちょっと臨場感にかけるかも。 何種類か観光船はあり、ルートも違うようなので、 気に入ったものに乗るようにしましょう。   船の後ろ側のデッキにいると、かもめがかなり必死で船についてくる姿を見ることができます  ちなみにかもめのエサが船内でも売られていますが、 かっぱえびせんですぞ(爆) それにしても、かもめもエサをあげる人々もあまりに必死でなんだかなー。 みんな松島見んでえーのん??  約50分くらいで周遊します。  ふむ、こんな感じか。松島。(オイオイ)  やっぱり花より団子なわたくし。 ずんだもち(*゚∀゚)ウマーずんだあんがたっぷりー。しっかり枝豆の香りがあり美味
吹割の滝へ行ってきました。 ここはほんとに間近で滝を見ることができるので、迫力を味わえます。 水しぶきもすごいですー   でも、今日はちょっと寒いのですぐ退散してきちゃいました  夏の滝は気持ちがいいけれど、ちょっと時期的に早かったかな。 やっぱり、花より団子  水上に行ったら必ず立ち寄る 小荒井製菓ここの 生どらが大好き  ふんわり生地に生クリームとミックスされたアンコが軽くていい感じ。 焼き芋どら焼きなるものを初めて見つけたのでこちらも買ってみましたが、なかなかでしたよ♪   生クリーム大福?あんこはもちろん、チョコやティラミスなどの変り種がたくさん。 ふんわり柔らかでクリームたっぷり。ボリュームたっぷりです。
三十路祝いということで、ささやかながら 温泉旅行へ行ってきました  今回は 宿で行き先を決定。  なんとなーく選んだ 蛍雪の宿 尚文 です。 水上の 温泉街からはかなり離れた山奥にありました。 奥利根スキー場の手前あたりです。 館内はピッカピカの木造でした。リニューアルしたて?  囲炉裏の前に座るよう薦められ、塩昆布茶と空豆の煮物を出していただきました。 はぁ〜落ち着く  客室数が全部で8室と少ないため、とても静かでくつろげます。 調度品も階段状の箪笥?や熊の毛皮、もちろん植物なども飾られていて落ち着く雰囲気・・・って、写真がなーい!! いくらお食事日記とはいえ、1枚くらい撮っとけや・・・スマソ ま、気を取り直してレポートを  お部屋は露天風呂付きのお部屋が満室だったため、普通のお部屋でしたが十分な広さ。 きれいに掃除されており、快適に過ごせます。 すでに布団もひいてあります。 呼ばない限り部屋に 宿の人が来ることは無いとの事です。 部屋への案内も細かな説明などを省き、プライベート感を重視した距離感を保った接客が私たちの好みでした。 たまには世話焼きおばちゃんの話を聞くのも楽しく感じるときもありますけどね(笑) お風呂は全部で4つあり、すべて貸し切り可能。時間無制限  ちょっと眺めが良くないのと、お湯が熱いのが残念かな〜。 でも、きれいだし、広さも十分でした。 クリックで画像拡大  はい、それでは夕食タイム  小鉢一つ一つとても丁寧に作られていておいしい  お刺身は馬刺しとニジマスを太らせたもの?を選べたので1種類ずつチョイス。   囲炉裏料理プランにしました♪ 岩魚の塩焼き、ふっくら柔らかでおいし〜  群馬特産むぎ豚の陶板焼きも野菜たっぷり、ポン酢でさっぱりと食べられました。 これ家でも出来そうだ・・・やってみようかな。     次々とお料理が出る出る! すべて温かい状態で運んできてくれて、とっても美味  次々と平らげる私たちに「いやぁ〜ほんとにうれしいです!」と感心しきりの若旦那。 そうですよねぇ〜普通こんなに食べ切れませんよね〜。 とどめの如く出てきた天ぷらは残しちゃいましたが、ほとんどきれいにいただきましたよ!  もちろん  コチラも♪ この自家製の梅酒(゚д゚)ウマ- さっぱりしていて、梅の香りしっかり! うちの梅酒もこんな感じで出来ているといいなぁ〜と思いを馳せちゃいましたわ。 日本酒のほうは地酒の 水芭蕉 純米吟醸をいただきました。 私好みのすっきりとしていて甘みのある味だったと思います。 同じく群馬の地酒、 谷川岳も置いていましたよ。 ちなみに、 日本酒は玄関近くの利き酒コーナーで自由に試飲?することもできます。 種類は吟醸酒などでしたが、3種類ほど自由に飲めるように置いてあります   ちゃんとデザートも  夕食も感動したのですが、朝食のほうが感動したかも! 自家製味噌の味噌汁や手作り豆乳豆腐、ご飯もおいしいし、おかずがたくさんで一つ一つ手が込んでいてほんとにおいしかった!! よりによって、写真撮らなかったけど・・・。 朝から元気が出ました  のんびり癒されるとってもいいお 宿でした。 誕生日だということを伝えたら、写真たてのプレゼントもいただいたし、とても温かみがあるけれど決して押し付けがましくないところが気に入りました。 宿の名前にもなっている蛍や雪のシーズンにまた行ってみたいな  水上は今が桜の見ごろ。  うーん、ちょっとイマイチショット  ↓週末は早めに予約しないとうまっちゃうみたいですよ。   蛍雪の宿 尚文↓こちらもドゾ──(σ´∀`)σ──ォ!! 
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この度、業務改善命令でちゃいました。
これに懲りずにまたお願い致します。通りすがりのサンシローなぶら(藤沢)☆Part4>おきょうさんはじめまして!コメントありがとうございます
そうそう、なぶらは以前湘南台にあったそうですねぇ〜。
私はその時代のことは知らないのですが、今のオーナーさんもおいさみー相棒やあやあryoちゃんおひさー。
そうなのよーダメになっちゃった。すんごい音発してたよ
そうそう、遠出もなんのその。
原チャリヘビーユーザーだから、原チャリは大事!
こさみーなぶら(藤沢)☆Part4はじめまして藤沢の居酒屋さんを検索していて
ここへたどり着きました♪
「なぶら」は以前、湘南台にある頃2度
藤沢へ移転してから1度伺った事があります。
義妹がよく行っていおきょう